母校の「人文通信」に2ページに渡り紹介していただきました

eye

久々のブログになりました。
すっかり秋めいてというか、寒くなって来ました。
皮下脂肪は増えているはずなのに、寒さにめっきり弱くなって来ているのが切ない。。

夏に母校の大学の生徒さんから取材を受けたものが、「人文通信」として送られてきました。

母校の大学のインタビューを受けました

思った以上にたくさん枠を使っていただいたので、嬉しいです。

表紙に掲載していただきました

表紙に掲載していただきました

バックパッカー時代や家族写真も

バックパッカー時代や家族写真も

もう20年ほど前の大学時代のバックパッカー旅行の写真がたくさん使われていて、こっぱずかしいけど、懐かしい。。。

表面のテーマタイトルが、

「ご主人と2人でウェブサイトを制作、フレシキブルな働き方を応援したい」

となっていて(最後にチョロっと話しただけやったけど。笑)、おお、そうだそうだ、と思い返しました。

今、物件を探し中で、なかなか気に入った物件があったのですが、予算が合わず断念。
1度決めたら、当分はその土地で頑張りたいので、焦らず探したいと思います。

ただいま、事務所物件を探し中。コワーキングスペース運営も検討

学生時代に、やりたいことは何でもやっておこう

最後に、「学生時代に、やりたいことは何でもやっておこう」と書いていましたが、本当にそう思います。
でも、学生時代じゃなくても、社会人になっても、やりたいと思ったことはやった方が絶対良いと思う。

なんとなく周りを見て思うのは、学生時代、自分で面白いと思ったことをやった人は、アラフォーになっても仕事なり趣味なりでも自分の思う「楽しいこと」「面白いこと」を自然と続けて、人生を楽しめているようだということ。
反対に、学生時代、「コレだ!」というものを見つけなかった人は、結局、アラフォーでもアラフィフでも見つけられず、「自分は何がしたいんだろう」とずっと頭の端っこで煮詰まっている気がする、ということ。
(ちょっと話はズレるけど、学生時代と社会人で面白いと思うことが変わっているのは別に良いことだと思う)

ただ、やりたいことを、「コレだ!」と見つけることは難しくて、「やりたいこと」を探し続けても、結局は誰かのマネで何も見つからない。

少しでも興味のあることを、誰かに許可をもらうのを待つんじゃなくて、「自分で決めてやる」ことが大切なのだろうな、と学生時代の私に言えるなら言いたい。


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